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Author:ワカ
生息地:横須賀
行動パターン:天気が良く、暖かい日にタンデムで出没することが多い 暑さ寒さに弱い
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きまぐれ日記
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6/28 朝焼け
4:21
朝焼け
YRPの方に行ってみたが山が邪魔
もう少し高い所に行きたかったが門が閉まっている
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ならば小学校そばに行く
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何とか間に合う
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そして日の出
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このあと太陽は雲に隠れて一日曇り
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6/27 夕焼け
気がつくと既に北寄りの空が焼けている
富士山は見えそうもなかったので定点へ行くのは止めて横横の橋の上から
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海で見たかったが気づいたのが遅かったので見られただけでも満足
6/20 ほたる
夕焼けのあと大田和を通ったついでにほたるを見に行く
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見物する人も少なくほたるも少ない
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でも何とか撮影できた
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別の田んぼの平家ほたる
飛ぶこともなく地味
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帰りの夜空
夕焼けの余韻を感じる
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6/20 燃える空
焼けそうなので定点に行っても南風で目の前に黒い雲が湧き上がって夕焼けは絶望的
黒い雲の下まで行くと何とかなると思い佐島まで飛ばす
日没に何とか間に合う
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刻々と変わる雲
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富士山に掛かっていた雲も少なくなり残ったのは傘雲と吊るし雲
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風が強く時々波が防波堤を飛び越えてくる
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富士山の上の雲も超派手派手
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黒かった雲も焼け始め
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ピーク?
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三浦半島ならではの見事な夕焼け
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西海岸まで来た甲斐がありました
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ピークは過ぎても依然見事
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いつまでも
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日没から25分の夕焼けショウを十分堪能しました
6/18 富士山スカイライン
夜明け前は富士山が見えていたのに日の出時間になると完全に雲の中
台風も近づいているので今回の遠征は2日で帰ることに
普段富士宮からは国道469号で御殿場に抜けるのだが試しに富士山スカイラインを通ってみる

西臼塚駐車場
駐車場と言っても舗装していなく火山土にロープ
丁度富士山の方が北なので星を撮るには良いところらしい
頂上が見えていたのも一瞬
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水ケ塚駐車場に
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偶然にも頂上が見えていたが宝永火口は一部しか見えず
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雲が出てきたが涼しいので腰ケ塚まで散策
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頂上は展望台があるだけ
その代わりにお鉢巡りがあるらしく森の中を半周回ったところで中央に降りる道
見事な噴火口跡
塚というので人工的なものかと思ったが富士山周辺では噴火でできたもののようです
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太郎坊へ
英国旅客機遭難者慰霊碑
1966年(昭和41年)3月のこの上空でBOACが空中分解した事故を思い出す
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山開き前の御殿場口登山道へ
頂上まで410分
ピント来ないが約7時間
大変
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霧の登山道を少しだけ上ってみる
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走って降りる人に出会う
富士登山駅伝の練習をする選手
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少し登っただけで心臓がパクパク
やっと着いた大石茶屋
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富士頂上まであと400分
ここまで10分のところを15分
するとこの調子では頂上まで600分(10時間)とてもとても
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一応10/410だが 少しだけ登山をしてきました
6/17 富士とアジサイ
雨の後は霧の朝
今週はあまり天気が良くないのは承知で富士宮に
9時過ぎに頂上が見え始めたので富士宮市原にアジサイを撮りに行く
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初めて来る場所
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アジサイはまだ早いようだ
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頂上が見えたのはつかの間
それにしても随分雪が少なくなった
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雲がなくなるのを待っていたら時間を持て余しているのを察したのかキタテハが
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ベニシジミなども
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結局スッキリしないまま富士は完全に雲の中なので一旦田貫湖に撤収していたら
夕方になって頂上が見え始めたので近くの富士宮市半野で再びアジサイに挑戦
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マーガレットはすでに枯れ始め
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蝶の多い場所の様で
モンキチョウ
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今回の遠征では富士山が見えないものと覚悟していただけに満足
6/14 妙音寺
追記
参拝者以外は立ち入り不可(観光、撮影目的の立ち入りは不可)となっていますのでご注意ください


かくれしょうぶ園の帰りに花の寺 妙音寺に寄ってみる
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丁度アジサイが見ごろ
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上まで上るとたっぷり汗
本当に梅雨の晴れ間
でも残念ながら富士山は霞に隠れて見えず
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帰りはトンボが見送りに
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6/14 隠れしょうぶ園
久しぶりに良い天気になったので石井農園の隠れしょうぶ園を見に行く
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しょうぶだけでなく沢山の花が咲いて花園でした
6/13 今日の夕暮れ
今日の夕暮れ
飛行機雲やら
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ポツポツの雲
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黒い雲の上は久しぶりの夕焼け
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三浦半島に掛かっている黒い雲さえなければ綺麗な夕焼けを見られたのに 残念
6/9 梅雨入り
関東地方もとうとう梅雨入り
近所の庭のアジサイが満開
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満足に富士山が見えないまま梅雨入りとは (´_`;)トホホ
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梅雨の晴れ間か空梅雨を期待するしかないようだ
6/6 金星の太陽面通過
一昨日の部分月食は曇っていて見えず
今日の金星の太陽面通過(AM7:10~PM1:47)を期待したが朝から雨
とても見えるような状況でなかった
午後になり薄日が差し始めたので肉眼や日食グラスで見ても何もなし
13:42
取り敢えずカメラに撮って拡大してみると右下になにやら黒ポチ
(クリックして拡大して見てください)
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新聞などでは太陽の左上から右上に横切るような記事があるが太陽を北に向けた時のようで
実際の見た眼の軌跡は左下から始まり中央上を通って右下に行くようだ
太陽の黒点と思ったがどうやら金星だったようだ
世界でもこれが今世紀最後 次は105年後の2117年12月11日
最後の最後に少しだけでも見られて感激

6/2 花火大会(逗子海岸)
今年2回目の花火大会は逗子海岸
去年は震災で中止したが今年は例年より2ヶ月早い6月実施
観客が多く海の家が建つ前の実施ということらしい
一時間以上前に一昨年と同じ逗子浄水管理センターの防波堤に着くが既に観客で一杯
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フィナーレ
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風がなく煙がやや邪魔になったが花火が流れることもなく撮影には最適
最初は休み休みの打ち上げだったが後半はこれでもかこれでもかというでかい花火の連続
前からの爆風と後ろの建物から反射してくる爆風とガラスのビリビリ音と悲鳴にも似た歓声
そして頭上に広がる光の芸術
一番近い場所から最高の花火を堪能

19:45~20:30
約7,000発
6/2 衣笠しょうぶ祭
衣笠しょうぶ祭ということで行ってみた
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沢山の人出だが肝心のしょうぶはまだ早いようで沢山咲いているように写すのが大変
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アジサイが咲き始め
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サツキの方が見ごろ
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しょうぶ園の前の池
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カメが甲羅干し
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帰りに棚田に寄ってみる
下の方は田植えが済んでいたが上はもうじきのようだ
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土手のワラをくわえ巣作りに忙しそう
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