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Author:ワカ
生息地:横須賀
行動パターン:天気が良く、暖かい日にタンデムで出没することが多い 暑さ寒さに弱い
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きまぐれ日記
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6/24 山中湖
小雨だが一応パールのポイントへ行って待機する
小雨なのに富士山が見えて期待を持たせたが月が見えなく撃沈
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山中湖畔
白鳥の親子
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背中に一羽
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ひっくり返ってしまいそうになり下りる
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親の真似をして餌を採ろうとするが深すぎて無理
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浅瀬になって草の根を食べ始める
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クジャクチョウ
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食事の後は羽根の繕い
親と同じことをしながら成長していくのだ
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浅瀬でピシャリ
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でもさすが子供
疲れたのか気持ちよくなったのか眠ってしまった
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6/23 祝世界文化遺産
新道峠から下りてくる途中のすずらん群生地
ピークは5月末か6月始めと知っているが一輪でも咲いていないか寄って見る
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残念ながら一つも咲いていない
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トンネル手前ですずらん湧き水の看板
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寄ってみると入場料100円
10リットル100円とある
どんな美味しい水か知らないが見た目で躊躇
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河口湖に向かうほぼ2.6キロ直線の若彦トンネル
行き帰りとも一台も会わず
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大石公園に戻ってみると駐車場は一杯
しかも満足に富士山が見えないのに三脚の列
ハーブフェスティバルだから?それとも世界文化遺産の登録が決まったから?
それにしても異常
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ハーブは所々咲いているがまだ早い
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花のナイアガラは見ごろ
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富士山が見えないので
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花小富士へ
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突然世界文化遺産の登録を祝っての音花火
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便乗
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富士は見えなくても日差しは強くどこか涼しい所へ避難せねば
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河口湖美術館の前を通ると入場無料の文字
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富士山関係の展示がなく係の人が恐縮したのか絵はがきを戴いちゃいました
無料で入ったのにこっちが恐縮
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河口湖から富士吉田市役所へ
昨日除幕した壁面看板
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ポスターとうちわを戴きました
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各所で記念行事があったようですが兎に角道路が混んでいるので風通しのよい屋根のある駐車場で昼寝
6/23 新道峠
未明の3時過ぎに大石公園ではガスが出て富士山が見えない
朝焼けに間に合うかどうか心配だったが新道峠に向かう
駐車場は一杯で路肩に停めて急いで登る
何とか日の出15分前に撮影場所に到着
既に夜中から待機していた人たちで一杯
雲海の上にみごとな富士山
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ツツジの咲いている場所に移動し撮影準備をしていたら汗が引かないうちに雲が焼けはじめる
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日の出と共に絵に描いたように淡いピンクの世界が広がる
息を切らしながら急いで登った甲斐がありました
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薄日が返って綺麗に見える
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帰りに新道峠まで降りると登る時は見過ごしていたが世界文化遺産付きの新しい看板
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3度目の新道峠でツツジと朝焼けの富士を撮ることができました
6/22 河口湖ハーブフェスティバル
河口湖八木崎公園でハーブフェスティバルが行われライトアップされていると聞き見に行く
早咲きのラベンダーが見ごろ
辺り一面に良い香り
鼻をクンクンさせる
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大部分のラベンダーはこれから
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9時までのライトアップだが人も少ない
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富士山?
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反対側から見ると花の富士
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富士ヶ嶺では傘で見えなかった本物の富士もいつの間にかクッキリ
準備中の山小屋の明かりが見える
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7/15まで開かれているので機会があればもう一度来てみたいものです
6/22 13.5の月
富士吉田から見る富士は絶望的だったが富士ヶ嶺のパールのポイントに着くと時々剣ヶ峰が現れて希望が持てそう
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待っている間に河口湖町役場からの有線放送で富士山が世界文化遺産の登録が決まったことを知る
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夕焼けと共に雲がなくなるよう祈るが
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余計ひどくなる
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結果パール富士の4分後に雲の上から月が出る
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明日はスーパームーンということでいつもより大きい月らしいが
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世界文化遺産を恥ずかしがって傘で顔を隠したままでした
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6/22 農村公園の朝
台風くずれの熱帯低気圧が梅雨前線と一体になって豪雨も夜半には上がった
週末の予報は完全とはいかないが月の巡りが良いので未明に出発し夜明け前に富士吉田の農村公園に到着
途中の山中湖や忍野は霧が覆って富士山が見えなかったので心配したが富士吉田に入って晴れ
しかしこの季節で9度 寒い
いつもの池は土手の草がぼうぼうで入ることができず稲を植えたばかりの田んぼで逆さ富士を撮る
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日の出と共に色づく
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待望の朝焼けと逆さ富士
何度も来るたびに寄った甲斐がありました
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前日までの雨は頂上では雪だったようで紅を期待したが雲でなかなか日が当たらず
日が当たったころは白っぽい富士に
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でも雨で濡れた溶岩で赤富士に
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富士に雲がなかったのはつかの間
どんどん雲が湧いてきて
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頂上に傘雲
この後は雲が増えて隠れてしまった
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メスの後を追うように
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オスが人間の存在を忘れているように散歩
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こちらも朝の散歩
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昼間は5合目より上は雲が懸かって見えず
朝霧の方からも富士が見えないらしく悩むところ
6/18 隠れ花菖蒲園
時々晴れ間も見えていたので三浦市菊名の石井農園さんのお庭の隠れ花菖蒲園を散策
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DSC_3474アナベルアジサイ

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ハナショウブのほかにタチアオイやアジサイ ユリ ハルジャギクなどが咲き乱れ今年も楽しませてくれました
6/16 夕焼け
空梅雨だったがここ三日は梅雨らしくジトジト
夕方になって西の空が明るくなったので定点に
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雲の下からクッキリ太陽が葉山大峰山右に沈む
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今が富士山と一番離れていてもうすぐ夏至で引き返す頃
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頂上が見えただけでも良しとしなくっちゃ
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日没と共に少し焼けた
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6/10 初東京スカイツリー
戴いた東京スカイツリーの招待券の締め切りが今日だったので
天気があまり優れないない日だが出かける
1階で天望デッキへの入場券を戴き
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混雑する4階までのエレベーターを脇目に
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出発ゲートまで案内して頂く
出発ゲートでは荷物検査を
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エレベータ前は学生の団体さんもいて平日なのに大混雑
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夏の花火をイメージしたエレベータで天望デッキに
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動いている感覚はないがすごいスピード
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350mの天望デッキからは残念ながら遠くは見えない
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東京タワーも眼下に
ビルに囲まれて可愛そう
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遠くが見えないので東京時空ナビで花火を見たり
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富士山を見たり
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前回建設中の2011年2月に逆さツリーを撮りに行った北十間川
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折角来たので眺望は期待できないが天望回廊に
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ここのエレバータは上が見られる
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445メートルの天望回廊に到着
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下の展望デッキではカフェなどが邪魔をして360度見えない所もあるがここは邪魔がない
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450mと最高地点のソラカラポイント
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帰りはガラス床のあるフロア340まで
ガラス床は2面あるが1面は記念撮影用で入れない
残りの狭い所に密集
こんなことならもっと沢山ガラス床を作れば良かったのに (ブツブツ)
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帰りのエレベータは秋
なぜか鳳凰
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外に出てタワーを見上げる
窓ガラス清掃用のゴンドラが下りてくる
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中から見たかった
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タワーの周りはすっかり変わっていて方向が分からなくなったが思い出し
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浅草方面に向かう
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雷門は相変わらずどこから人が湧いたのかと思うほど混雑
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仲見世で
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人形焼を
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お土産に
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すっかりおのぼりさん
人ごみは疲れました
6/9 小田和川のホタル
アジサイの咲く小田和川
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その上流で日が暮れるとホタルが飛び始めた
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前に見たより沢山のホタル
ピークは5月末だったらしいが十分
しかも風がなかったのが良かった
ただ蚊対策を忘れて行ったので大変
6/6 須走まぼろしの滝
須走五合目からまぼろしの滝に向かう
本当は5月中旬から末が良さそうなのだがすっかり忘れていて取り敢えずどんなところか調査がてら向かう
五合目の第二駐車場の上の第三駐車場の左端に幻の滝への標識
各所に標識やロープが張ってあり迷うこともない
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最初は森林の中を登るので息が切れるが
白樺が異様に傾いたところを過ぎると森林限界に
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景色を楽しみながら進むとケルンに
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ほどなくまぼろしの滝の看板
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その脇に滝の跡らしき岩
すっかり枯れてやはり滝は無理みたい
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そのすぐ上に行くと黒い砂を被った雪渓から溶けた水が岩肌を濡らしていた
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いつまで待っても滝になりそうもないので一旦駐車場まで戻り小富士に向かう
土のない溶岩の上で頑張って根を張っている姿が痛々しい
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これから飛びそうな変わった形の野草
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樹林帯を抜けると小富士に到着
前回は9月で寒かったが
今回は曇っているが風が心地よい
ノンビリお昼に
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このまま帰ろうかと思ったが御殿場も雲が懸かってダイヤは期待できそうもない
2時から3時頃に滝が出現すると聞いていたので再びまぼろしの滝に向かう
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雪渓の下の水は少なくなっていたが皆さんさらに登っていくのでついて行くと
午前中は流れていなかったところに水が流れはじめた
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段々量が増えて滝に
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最盛期より少ないのでしょうがずっと上流で溶けた雪が流れて滝になっていました
粘った甲斐がありました
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五合目で頂上に落ちるようだと待つつもりだったけれど右に落ちるみたい
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この季節の五合目は人も少なく下界の湿っぽさを忘れてノンビリ
でも曇っていても紫外線が強いようで顔がヒリヒリ
6/6 ボケボケのダイヤ
今日も広野の入り口で細い月を待っていたが富士すら見えず
仕方なく富士桜自然墓地公園でダイヤ待ち
最初は裾野も見えなかった富士だが段々開けてきた
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そして頂上も
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6:01
ボケボケながら太陽も出てきた
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場所は左寄りだったが誰もいない丘の上から
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こんなダイヤもたまにはよいか
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6/5 田貫湖
小田貫から田貫湖に
水が随分引いて葦が干上がっています
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餌を貰えるかと寄って来るが貰えないと分かると聞き分けがよい
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木に中で初めて見つけた天然の繭
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前回来た時は工事中だったので入れなかった展望台
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生憎富士は見えないけれど干上がっているので逆さ富士も難しい
空梅雨の影響かそれとも田植えで水を使ったので水位が下がったのか
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河口湖のように何か異変でも起こったのでしょうか
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この次のダイヤまでには元に戻るでしょうか
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6/5 小田貫湿原
未明の細い月を狙って3時過ぎに広見に到着しても富士も月も見えず霧の中
夜が明けてもどんよりした低い雲
晴れることもなさそうなので小田貫湿原を散策
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梅雨時なので湿原ぽいかなと思ったがほとんど乾燥し水溜りはほんのわずか
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ほとんどが雑草に覆われて花もなし
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何とか咲いていたのがマムシグサ
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ならば昆虫探し
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ウスバシロチョウ
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寄っても食事に夢中
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セセリチョウ
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花は少なくても昆虫は忙しそう


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